法桜祭(ほうおうさい)とは、日本大学法学部の学部祭です。今年で32回目を迎える法桜祭は、10月29日(土)から10月31日(月)の3日間に渡って開催されます。

法桜祭では各サークルや団体による模擬店だけでなく、法学部ならではのフォーラム発表や模擬裁判、行政相談などのイベントが行われます。その他にも法桜祭実行委員会が主催する企画など多種多様な企画がございます。また、法桜祭期間中はオープンキャンパスも開催され、大学の普段の雰囲気も同時に感じることができます。

法桜祭は学生だけでなく、地域の方々など一般来場者の皆様にもご満足いただける学園祭を目指しております。
法桜祭が皆様にとって素晴らしい思い出の1つとなりますよう法学部生をはじめ、関係団体が一丸となって盛り上げてまいりますので、是非足をお運びください。

第32回法桜祭実行委員長
北島 雄平

 

 

 

 

 

こんにちは。法桜祭実行委員会委員長の北島雄平です。

法桜祭は今年で32回目を迎えることができました。これもひとえに関係者の皆様のお力添えがあったからこそでございます。平素から法桜祭実行委員会に対するご理解とご厚意を賜り、厚く御礼申し上げます。

第32回法桜祭のテーマは『絆』です。 3月11日、東日本大震災が発生し、今、全国で「絆」の深さが再確認されています。そのような状況の中、学部内だけでなく、各企業、地域、来場者、他大学の皆様、延いては日本大学全学部、付属高校との「絆」の深さを再確認させていただこうと思っております。そして、今年から関わる皆様とも、これから永きに渡る「絆」を築いてまいりたいと考えております。

今年は例年の企画に加えて、来場者の皆様に参加していただけるような企画を多数ご用意させていただきます。是非足をお運びください。

法桜祭が皆様にとって素晴らしい思い出の1つとなりますよう、法桜祭実行委員会一同尽力してまいります。