>>トップページ >>法桜祭とは?
法桜祭とは、「ほうおうさい」と読み、日本大学法学部の学部祭のことを言います。日本大学は14の学部に分かれていて、それぞれ学部祭を行っています。法学部は学部名の「法」の字と、日本大学の校章である「桜」を合わせて「法桜祭」と書きます。「鳳凰」を英訳すると「phoenix」と言うので、「法桜」とかけて「phoenix festival」と言います。
法桜祭は、毎年秋に開催され、他では珍しいフォーラム発表や法学部独特の模擬裁判、政治研究会の講演会など様々なイベントが催されます。その他にも、多種多様な企画が盛りだくさん。ぜひ法桜祭に足を運んでください!
■ 日時
2008年11月1日(土)〜3日(月)
■ 場所
日本大学法学部三崎町キャンパス
『一祭合祭』
今年のテーマは、「一祭合祭」です。当テーマは一切合切の“切”を“祭”とし、ひとつの法桜祭という祭を、法学部生及び法学部関係者、さらには近隣の方々全ての力を合わせて作り上げようという想いからつけました。
さらに、一切合切という言葉には「何もかも」「すべて」「残らず」といった意味を持ち、第29回法桜祭では各々が思い描ける最高のパフォーマンスをし、後悔のないよう全てを残らず出し切り、大学生活の最高の思い出の1ページになればとの想いを込めてこのテーマにしました。
ポスターコンクール グランプリ作品
我らが法学部にはキャンパスが存在しません。コンクリートジャングルでございます。しかし、そんなビルだらけの三崎町ですが、大学生のキラキラとした若さでそんなマイナスファクターをも巻き込んで素晴らしい祭にしようじゃありませんか! まさに一祭合祭!!
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